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登米 |「海老喜 蔵の資料館」江戸時代から残る貴重な蔵を見学

登米 |「海老喜 蔵の資料館」江戸時代から残る貴重な蔵を見学

宮城県登米市登米町は、武家屋敷や明治・大正時代の洋風建築が並ぶ街並みから、“みやぎの明治村”と呼ばれるエリアです。そのメインストリートに建つ「海老喜 蔵の資料館」では、約85年間手が加えられず、古い姿のまま残る酒蔵を資料館として公開。実際に使われていた酒づくりの道具や日用品といった、貴重な品々とあわせて見学できます。


利府 |「宮城県県民の森」遊びながら森の魅力を体感しよう!

利府 |「宮城県県民の森」遊びながら森の魅力を体感しよう!

仙台市、富谷市、利府町にまたがる広大な敷地をもつ「宮城県県民の森」。園内ではフィールドアスレチックで思いきり体を動かしたり、ガイドの説明を聞きながら森の草花を観察できるほか、親子で一緒に楽しめるアクティビティもありとても充実しています。屋内施設もあり、雨の日は自然の素材を使ったクラフト体験がオススメです。


白石 |「tsuribori cafe Clover」カフェや駄菓子屋も登場!お楽しみ満載の釣りスポット

白石 |「tsuribori cafe Clover」カフェや駄菓子屋も登場!お楽しみ満載の釣りスポット

伊達政宗の腹心・片倉小十郎の城下町として知られる宮城県白石(しろいし)市。街の中心部から離れたのどかな山間部にたたずむ「tsuribori cafe Clover」は、釣り掘とカフェ、駄菓子屋の3つを楽しめるユニークなお店です。お子さんはもちろん、大人も夢中になってしまう注目のスポットをご紹介します。


蔵王 |【ななび連載:蔵王編vol.4】蔵王連峰の絶景&アクティビティ体験

蔵王 |【ななび連載:蔵王編vol.4】蔵王連峰の絶景&アクティビティ体験

蔵王連峰の雄大な自然に抱かれた宮城県蔵王町。春の「みやぎ蔵王えぼし すいせん祭り」にはじまり、夏・秋の満天にきらめく星空散歩、秋の紅葉ドライブ、冬は樹氷ツアーと、この街ならではの楽しみがいっぱい!今回は蔵王の四季が織り成す美しい絶景と、アクティビティをご紹介します。


蔵王 |【ななび連載:蔵王編vol.3】遠刈田温泉で探すほっこりアイテム&手づくり体験

蔵王 |【ななび連載:蔵王編vol.3】遠刈田温泉で探すほっこりアイテム&手づくり体験

蔵王町の人気スポットのひとつといえば、開湯約400年の歴史をもつ遠刈田温泉。温泉街はこぢんまりとしていますが、見どころがたくさんあって散策にぴったり。ステキなアイテムがそろう陶芸工房やギャラリーショップも点在しているので、作家ものの器をおみやげにしたり、絵付け体験でオリジナルアイテムをつくったりするのもオススメです。


松島 |「ザ・ミュージアム MATSUSHIMA」3つのコレクションの魅力を一度に楽しめる博物館

松島 |「ザ・ミュージアム MATSUSHIMA」3つのコレクションの魅力を一度に楽しめる博物館

日本三景のひとつ、宮城県の松島にある「ザ・ミュージアム MATSUSHIMA」は、レトロなおもちゃ・モードファッション・オルゴールの3つのコレクションをひとつの施設で観ることができるミュージアムです。普段はなかなかお目にかかれない貴重なコレクションをたくさん展示しているので、じっくり鑑賞を楽しみましょう。




蔵王 |【ななび連載:蔵王編vol.2】家族みんなが大満足の蔵王グルメを満喫

蔵王 |【ななび連載:蔵王編vol.2】家族みんなが大満足の蔵王グルメを満喫

自然豊かな蔵王町には、大地の恵みがギュッと詰まったおいしい農産物がいっぱい!また、近隣の市町村も農業が盛んだったり、ブランド豚を飼育していたりすることから、フレッシュな食材でつくる料理自慢のお店がたくさんあります。今回はそんな蔵王町のお店のなかから、お子さんの大好物がそろう人気の3店をご紹介します。


蔵王 |【ななび連載:蔵王編vol.1】蔵王ってどんなところ?

蔵王 |【ななび連載:蔵王編vol.1】蔵王ってどんなところ?

絶景、温泉、伝統工芸、大自然…。宮城県蔵王町は、気になるスポットが多く集まるリゾートエリア。仙台市街から車で約1時間の距離で行ける気軽さも、お子さん連れにはうれしいポイントです。ファミリーでグルメもアクティビティも満喫できる蔵王町の魅力をご紹介します!


川崎 |「HASEKURA カカオ亭」廃校をリノベーションした施設のカフェレストランでカカオグルメを堪能!

川崎 |「HASEKURA カカオ亭」廃校をリノベーションした施設のカフェレストランでカカオグルメを堪能!

宮城県南部に位置する川崎町に、廃校となった旧支倉小学校をリノベーションし、「イーレ!はせくら王国」として生まれ変わった観光交流施設があります。施設内のカフェレストラン「HASEKURA カカオ亭」では、カカオを使った多彩なメニューが味わえると話題です。


仙台 |「感性の森」木のぬくもりを感じながら感性を育む室内遊び場

仙台 |「感性の森」木のぬくもりを感じながら感性を育む室内遊び場

仙台市郊外のショッピングセンター「錦ケ丘ヒルサイドモール」内にある「感性の森」は、0歳から小学生までのお子さんを対象とした、雨の日でも楽しく遊べる屋内施設。エントランスから遊具まですべてが木でできていて、地元をはじめ、宮城県内外のファミリーが多く訪れる人気のスポットです。


仙台 |「伊達美味マーケット」「お薬師さんの手づくり市」「新寺こみち市」仙台市内のマルシェイベント

仙台 |「伊達美味マーケット」「お薬師さんの手づくり市」「新寺こみち市」仙台市内のマルシェイベント

政令指定都市になり2018年で30周年を迎えた仙台市は、中心部をはじめ近代化が進んでいます。そんな仙台市内では、生産者や地域の人とのつながりを大切にした昔ながらのお買い物ができるマルシェイベントが毎月開かれています。お店の人とやりとりをしながら、お得なショッピングを楽しみましょう。


蔵王 |「みやぎ蔵王の樹氷めぐり」で絶景に出会える非日常体験を!

蔵王 |「みやぎ蔵王の樹氷めぐり」で絶景に出会える非日常体験を!

世界でも数ヶ所でしか見られない冬の自然現象・樹氷。宮城県蔵王町にある「みやぎ蔵王すみかわスノーパーク」で行なわれるツアー「みやぎ蔵王の樹氷めぐり」では、雪上車・ワイルドモンスター号で雪山を登り、10メートル近い高さの樹氷を間近で見られます。観賞後は、レストハウスの名物メニューと蔵王山の麓にある温泉も満喫しましょう。


白石 |「こじゅうろうキッズランド」がオープン!宮城県内最大級の屋内遊び場

白石 |「こじゅうろうキッズランド」がオープン!宮城県内最大級の屋内遊び場

宮城県南端の街・白石市に2018年8月にオープンしたばかりの「こじゅうろうキッズランド」は、一度に260人が入場できる屋内遊び場。乳幼児から小学生まで年齢にあわせて遊べる3つのエリアに分かれていて、自由に利用できる休憩スペースも充実。オープンから2ヶ月で来場者が約2万人となり、宮城県南エリアの人気スポットになっています。


東松島 |「ちょこっと惣菜 結びや」手づくりの惣菜販売が、地域のふれあいの一助に

東松島 |「ちょこっと惣菜 結びや」手づくりの惣菜販売が、地域のふれあいの一助に

宮城県東松島市の小野地区に2017年5月にオープンした「ちょこっと惣菜 結びや」。運営を担っているのは、2008年頃から地域親睦のためにと活動をスタートさせた「まざ~らいん」の皆さんです。営業日は火・水曜のみにもかかわらず、開店前から地元の人たちが集まり、はやくも地域コミュニティーの拠点になっています。


気仙沼 |【ななび連載:気仙沼編vol.4】ダイナミックな大自然の絶景スポットをめぐる

気仙沼 |【ななび連載:気仙沼編vol.4】ダイナミックな大自然の絶景スポットをめぐる

太平洋に面し、三陸ジオパークや三陸復興国立公園に含まれる気仙沼には、大自然の景勝地がいっぱい。複雑に折り重なるリアス海岸が織りなす海岸美の「岩井崎」と「巨釜・半造」、日本有数のツツジの名所である「徳仙丈山」など、気仙沼が誇る雄大な絶景スポットをご紹介します!


気仙沼 |【ななび連載:気仙沼編vol.3】買い物以外にも楽しみ方いろいろ!気仙沼のショッピングスポット

気仙沼 |【ななび連載:気仙沼編vol.3】買い物以外にも楽しみ方いろいろ!気仙沼のショッピングスポット

マグロやカツオなどさまざまな魚の豊富な水揚げ量を誇る気仙沼。今回は、港町ならではの海の幸の買い物を楽しめて、併設するレストランやイートインスペースで海鮮メニューなどが味わえる人気ショッピング施設をご紹介します。おみやげにぴったりな、愛らしいご当地キャラクターのスイーツも要チェック!


気仙沼 |【ななび連載:気仙沼編vol.2】気仙沼で食べたい三大ご当地グルメ

気仙沼 |【ななび連載:気仙沼編vol.2】気仙沼で食べたい三大ご当地グルメ

東北有数の漁港をもつ気仙沼は、フカヒレの生産量日本一、生鮮カツオの水揚げ日本一など、新鮮な魚介類が味わえることで有名です。ただ、魚介だけでなく、気仙沼で独自に発展してきたご当地グルメも、古くから地元の人に愛されてきました。今回は、そんな気仙沼ならではのオススメの味をご紹介します。


気仙沼 |【ななび連載:気仙沼編vol.1】気仙沼市ってどんなところ?

気仙沼 |【ななび連載:気仙沼編vol.1】気仙沼市ってどんなところ?

宮城県沿岸部の最北端に位置し、東を太平洋に面する気仙沼市。漁業が盛んな港町としても知られ、「気仙沼市魚市場」では、カツオ、サンマ、マグロなど多彩な魚種の水揚げ量を誇ります。現在建設中の巨大アーチ橋「気仙沼大島大橋」や、夏の一大イベント「気仙沼みなとまつり」など、ピチピチの魚のように活きのいい街・気仙沼をご紹介します。