青森、岩手、秋田、宮城、山形、福島、新潟
7県の地域情報を掲載!

青森県 岩手県 秋田県 宮城県 山形県 福島県 新潟県

一関 |「ななび連載:一関編vol.4」子どもと遊ぶ、動物&花スポット3選

一関 |「ななび連載:一関編vol.4」子どもと遊ぶ、動物&花スポット3選

岩手県一関市には、景勝地やグルメスポットだけでなく、ファミリーで楽しめるおでかけスポットも充実しています。「館ヶ森アーク牧場」ではニワトリのたまご拾い体験、「岩手サファリパーク」ではゾウライド、「花と泉の公園」では一年を通して花を楽しめます。さまざまな体験ができる一関市のレジャースポットをご紹介します。


岩泉 |「龍泉洞」再公開したドラゴンブルーの絶景を見に行こう

岩泉 |「龍泉洞」再公開したドラゴンブルーの絶景を見に行こう

岩手県岩泉町の「龍泉洞」は、日本三大鍾乳洞のひとつ。洞内に世界有数の透明度を誇る地底湖があり、その澄んだ青色の美しさは“ドラゴンブルー”と呼ばれています。2016年8月の台風による豪雨で水没してしまいましたが、復旧作業を終え、2017年3月から再び一般公開がスタート。神秘の絶景を見に、多くの見物客が訪れています。


一関 |「ななび連載:一関編vol.3」雑貨店や老舗染め物店でショッピング

一関 |「ななび連載:一関編vol.3」雑貨店や老舗染め物店でショッピング

藩政期の面影がそこはかとなく残る一関市の中心街。ここにはオリジナルグッズを扱う老舗染め物店やハンドメイドのアクセサリー作家の手づくりグッズがそろうショップがあります。郊外に行けば、厳美渓の近くに世界中の色鮮やかなガラス製品を販売する「サハラガラスパーク」もあり、日用品からアート作品まで幅広いガラス製品が見られます。


盛岡 |「フェザンおでんせ館」1Fに魅力あふれる37ショップがオープン

盛岡 |「フェザンおでんせ館」1Fに魅力あふれる37ショップがオープン

岩手県盛岡市の玄関口として知られるJR盛岡駅。買い物やグルメをお目当てに地元の方たちも多く利用している駅ビル「フェザン」が、2017年3月にリニューアルオープン。南館が名称を改め「おでんせ館」として生まれ変わりました。「おでんせ館」1Fのコンセプトは“ナンブモダン”で、新規出店のレストランやショップもありますよ。


一関 |「ななび連載:一関編vol.2」バラエティに富んだ一関の餅料理

一関 |「ななび連載:一関編vol.2」バラエティに富んだ一関の餅料理

一関市は、日常で餅を食べる食文化が溶け込み、「もちのせき」と呼ばれるほど餅好きが多いお国柄。餅料理のバリエーションはなんと300以上といわれ、そのもち食文化が「ユネスコ無形文化遺産」にも認定されています。一関市内には餅をメインメニューとした食事処も多く点在。お店自慢の餅料理を、餅の聖地で味わってみましょう。


岩手 |「夏の健康相談窓口」

岩手 |「夏の健康相談窓口」

気温の上昇とともに、食中毒や熱中症が心配なシーズンが近づいてきました。ご家族の健やかな暮らしのために、これからの季節に役立つ健康・医療に関する情報をまとめました。ぜひお役立てください。


一関 |「ななび連載:一関編vol.1」一関市ってどんな場所?

一関 |「ななび連載:一関編vol.1」一関市ってどんな場所?

岩手県への南玄関口の街、一関市。雄大な名勝地・猊鼻渓(げいびけい)と厳美渓(げんびけい)、「もちのせき」と呼ばれるほど餠を食べる文化が生活に溶け込んでいることで有名です。そして地元では「夏から秋には毎週何かが開催されている」といわれるほど、なにかしらのイベントも行なわれているそう。今回はそんな一関市の魅力をご紹介。


盛岡 |「チャグチャグ馬コ」初夏の岩手の原風景。鈴音を響かせ進む馬行列

盛岡 |「チャグチャグ馬コ」初夏の岩手の原風景。鈴音を響かせ進む馬行列

毎年6月の第2日曜に開催される「チャグチャグ馬コ」は、農耕馬の無病息災を祈る伝統行事。華麗な装束の馬たちが鈴の音を「チャグチャグ」と響かせて歩く光景は、環境省の「残したい“日本の音風景100選”」にも選ばれています。前祝祭の「チャグチャグ馬コまつり」で馬との写真撮影や餅まきなどに参加すれば、祭り気分がさらに高まりそう!


岩手 |「お金の便利帳」

岩手 |「お金の便利帳」

新生活、ゴールデンウィークなどのイベントごとが終わって、気がついたら散在していた!というご家庭も多いのでは?少しでも暮らしの経済面のやりくりを円滑にするための、お金に関するお役立ち情報をまとめました。ぜひお役立てください!


北上 |「北上市立鬼の館」怖くておもしろい!?ミステリアスな鬼の世界を学ぼう!

北上 |「北上市立鬼の館」怖くておもしろい!?ミステリアスな鬼の世界を学ぼう!

昔話でおなじみの『桃太郎』や、童話『泣いた赤鬼』で知られる「鬼」。でも「鬼って何者?」と思ったことはありませんか?岩手県北上市にある「北上市立鬼の館」は、全国でも珍しい鬼専門の博物館。子どもでも鬼のお面づくりや絵本にふれることで、楽しみながら鬼の世界を体験できます。知れば知るほどおもしろい、鬼の世界を探ってみましょう。


西磐井郡平泉 | 「春の藤原まつり」世界遺産の街・平泉で豪華絢爛な平安絵巻を楽しもう

西磐井郡平泉 | 「春の藤原まつり」世界遺産の街・平泉で豪華絢爛な平安絵巻を楽しもう

世界遺産の中世都市、平泉。今から約900年前、奥州藤原氏が治めるこの地には、仏教思想をもとにした平和な黄金文化が華開きました。毎年5月に行われる「春の藤原まつり」では、「源義経公東下り行列」や古式ゆかしい「延年の舞」、可憐な「稚児行列」など、華麗でドラマチックな平安時代の歴史物語が現代によみがえります。


盛岡 |「中村工房」で春色ショールに手仕事のぬくもりを感じて

盛岡 |「中村工房」で春色ショールに手仕事のぬくもりを感じて

JR盛岡駅から車で10分。盛岡市高松にある「中村工房」は、大正8年創業の毛織物・ホームスパン工房です。製品の購入はもちろん、ゆったりと穏やかに織り上げられるその製作風景を見学することもできます。まだ少し肌寒い日も多い春の東北。手仕事のやさしさあふれる「中村工房」の春色のショールをふわりと肩にかけ、出かけてみませんか。


岩手 |「春の公園・レジャー施設ガイド!」

岩手 |「春の公園・レジャー施設ガイド!」

春はお出かけのベストシーズン!各地でお祭りやイベントも開催されて、なんだか気分もウキウキしてきますよね。ここでは、お子さん連れでも気兼ねなく楽しめる春まつり・桜まつりやスポーツ・アウトドアレジャー、美術館・博物館などの情報をご紹介します。


盛岡 |「hina」で暮らしを彩るステキな雑貨探し

盛岡 |「hina」で暮らしを彩るステキな雑貨探し

岩手県盛岡市にある「hina」は、大人のための“女の子らしい”アイテムがそろう雑貨店。春の新生活にぴったりなインテリアグッズから、春色の靴下やアクセサリー、贈り物としてもオススメなベビーアイテムまで多彩に並びます。「こういうのが欲しかった!」と思えるような、ちょっとひねりのあるアイテムに心がときめきそうです。


八幡平 |「雪の回廊」日本一の長さ!桜と一緒に楽しめる贅沢絶景

八幡平 |「雪の回廊」日本一の長さ!桜と一緒に楽しめる贅沢絶景

岩手と秋田の県境にまたがる名峰・八幡平。紅葉の名所として有名ですが、「雪の回廊」をドライブできる春も人気があります。雪の壁と残雪をかぶる白い樹海の森、青空のコントラストは絶景そのもの。八幡平の麓は桜も見ごろで、周辺エリアの観光スポットとともに巡る「桜と雪の回廊 観光キャンペーン2017」も開催されています。


一関 |「世嬉の一酒造」で餅料理からクラフトビールまでおなかいっぱい楽しもう!

一関 |「世嬉の一酒造」で餅料理からクラフトビールまでおなかいっぱい楽しもう!

岩手県一関市にある「世嬉(せき)の一酒造」は、大正時代創業の造り酒屋。大正から昭和初期に建造された漆喰やレンガ造りのモダンな酒蔵群が目を引きます。蔵は現在、伝統の餅料理を味わえる「蔵元レストラン せきのいち」や「いわて蔵ビール」のビール工場、酒の民俗文化博物館などに利用され、一関地域の食文化を体験できるスポットに。


久慈 |「久慈地下水族科学館もぐらんぴあ」魅力は地元密着型の展示

久慈 |「久慈地下水族科学館もぐらんぴあ」魅力は地元密着型の展示

「久慈地下水族科学館もぐらんぴあ」は、日本初の地下水族館として誕生しましたが、東日本大震災の津波で全壊…。しかし、「さかなクン」をはじめ全国からたくさんの支援を受け、2016年4月にかつての場所に再オープン!さらにパワーアップした「もぐらんぴあ」の展示は、地元・三陸の海をグンと身近に感じられると評判です。


岩手 |「新生活に役立つ情報」

岩手 |「新生活に役立つ情報」

春は新生活のシーズンですね。入学や進学、引越しなど、新しい環境で暮らしはじめる人も多いのではないでしょうか。慣れない環境で困りがちなのが「地元の情報」。ここではいざという時にすぐ調べたい交通手段や、医療機関、転校手続きなどのお役立ち情報をご紹介します。