仙台 |「スプリングバレー泉高原」アクセス抜群のスキー場

仙台 |「スプリングバレー泉高原」アクセス抜群のスキー場

寒い冬の楽しみといえば雪遊び。宮城県仙台市の「スプリングバレー泉高原」では、はじめてのチャレンジから滑りなれた上級者までお子さんがスキーレッスンを受けられる「スキッズ・キャンプ」、スノーチュービングやそり遊びができる「雪の冒険王国」など、ウィンターアクティビティが充実!思いきり体を動かしてリフレッシュしませんか?


仙台市街から車で約40分のシティゲレンデ「スプリングバレー泉高原」

「スプリングバレー泉高原」

宮城県の仙台市街から車で約40分のところに位置するスキー場「スプリングバレー泉高原」。ウィンターシーズンはスキーや雪遊び、グリーンシーズンはジップラインやお子さん向けのアトラクションなど、さまざまなアクティビティが楽しめる人気スポットです。仙台市中心部から車やバスでアクセスしやすいのも魅力で、通年多くの人が訪れています。

レベルにあわせて受講できるスキースクール「スキッズ・キャンプ」

「スキッズ・キャンプ」

スキーをはじめてみたい!今よりも上達したい!というお子さんにオススメなのが、「スキッズ・キャンプ」です。

3歳~小学校6年生までのお子さんを対象としたスキースクールで、レベルにあわせて6つのプログラムが設定されています。スキルが上がるにつれてプログラムをステップアップできるので、達成感を覚えながらスキーの技術を身に付けられますよ。

「スキッズ・キャンプ」2

はじめてスキーにチャレンジするお子さんは、スキーブーツを履いて歩くことからスタート。スタッフのサポートを受けながら、スキー用具の着脱方法や雪の上での転び方、起き上がり方などを練習します。レッスンは専用のエリアで行なわれるので、安心して最初の一歩を踏みだせますよ。

雪に慣れてきたら、ワンランク上のプログラムへ。スキー板を装着して、スピードのコントロールやターンの方法などを練習します。さらに上のプログラムでは高度なターンを習得できたり、最終的には競技会の出場を目指す本格的なレベルまで!

ファミリーで冬の思い出をつくれる雪遊びエリア「雪の冒険王国」

「スノーチュービング」

ファミリーでめいっぱい雪遊びを満喫したいなら「雪の冒険王国」へ。ゲレンデ内の専用エリアでは、ふわふわとしたクッションのすべり台やブランコなどの遊具で遊べます。なかでもスノーチュービングは、専用のコースを浮き輪のようなチューブに乗って、爽快に滑り降りる人気のアトラクション。斜面の角度によってくるくると向きが変わる、スリリングな雪遊びを体験できます。スピードが出るので、小さなお子さんはパパやママと一緒に乗りながら楽しみましょう。

ランチやティータイムにぴったりのレストランも

「讃岐うどん」

体を動かしたあとのランチやティータイムには、バラエティに富んだメニューがそろうレストランへ。仙台市内で人気のパンケーキ店や讃岐うどん専門店、カフェなどがラインナップしています。

「クレープ」

レストランの入口横にある屋台には、約50種類のレギュラーメニューと期間限定のスペシャルメニューがそろうクレープ専門店が!注文を受けてからつくるので、ホカホカの焼きたてがゲレンデで味わえます。

讃岐うどん専門店とクレープ専門店は毎日営業。そのほかの店は、土曜日・日曜日、祝日、年末年始だけの営業です。

グリーンシーズンも高原ならではのアクティビティを!

「ジップラインアドベンチャー」

スプリングバレー泉高原では、ウィンターシーズンだけではなくグリーンシーズンにもアクティビティがいっぱい。壁に付いた突起物をつかんで登るボルダリング、水に浮いた大きいチューブのなかに入って水上移動するアクアチューブなど、ファミリーで満喫できるアクティビティがラインナップしています。

なかでも「ジップラインアドベンチャー」では、わくわくドキドキの非日常体験ができます。木から木へと張りめぐらされたワイヤロープに滑車をかけ、勢いよく滑り降りれば、まるで空中を散歩しているような気分に。専任のガイドが器具の装着方法や乗り方を指導してくれるので、安心して楽しめますよ。

仙台市街から気軽にいけるゲレンデ、泉高原スプリングバレー。季節ごとのアクティビティを満喫しに、ファミリーで訪れてみませんか。

「スプリングバレー泉高原」をもっと楽しみたい!ななびチェック!

小さなお子さんと一緒でも安心!充実した設備

センターハウス内には広々としたベビールームを設置。荷物が多くても、気兼ねせずにおむつ交換や授乳ができます。

ランチタイムやひと休みに利用できる休憩所

無料休憩所にはイスとテーブルがあり、お弁当の持ち込みが可能です。

普段着でラクラク移動

レンタルコーナーのトイレ内に無料の更衣スペースを設置。ゲレンデまで軽装でいけるのがうれしいですね。

「スプリングバレー泉高原」について詳しくはこちら

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